【オススメ】相互ブログ Headline  【オススメ】アンテナ Headline

アンテナHeadline


今までにあった修羅場スレ

【アレ?】“可愛い可愛い孫ちゃん”



438: 名無しさん@おーぷん 21/09/15(水)11:47:50 ID:Rz.nt.L1
私(大学生)には中学生の弟がいるが、弟が8歳の時から別居してる。

当時、母が入院したんだが、跡取りっ子として祖父母に溺愛されて当時すでに三文安だった弟はためらいなく祖父母が預かった。
私はすでに高校生だったし祖父母に好かれてなかったから、家に残って家事をしたり母に着替えを届けたりした。

しかし母が退院しても弟は戻らなかった。

続きを読む

【魔】『あれは何もかも嘘で、夫はあの時…』



417: 名無しさん@おーぷん 21/09/11(土)01:35:46 ID:rx.17.L1
十数年前の話。
少し事実を歪めた部分もあります。

夫が『出張』といって泊まりがけで家をあけた日、実は有休をとっていたことがわかった。
はっとして調べたら、2ヶ月の間に3~4回も嘘の出張をしていた。
(これは浮気だ)
と思って帰宅した夫を問い詰めると、
「ちょっと待ってくれ」
と言って電話を始めた。

その後、歯切れの悪い説明をする夫を質問ぜめにしていると、夜遅くに、夫の上司で仲人をしてもらった方が手土産持って訪ねてきた。
そこで
「これは表向きは有休だが、(夫)くんに内密の仕事をしてもらったもので、決してやましいものではない。
配慮が足りず申し訳ない」

と頭を下げられた。
そこまでされて私も引き下がったのだけど、上司の方が帰られてから夫がぽつぽつと説明をはじめた。

その1年くらい前、うちの目と鼻の先に新しくお店ができた。
それが、私の中学の同級生で中学3年間私をいじめた女が開いた店だった。
そんな女がすぐそばにいるというのが、嫌で嫌でたまらなかったんだけど、私たちが住んでたのは夫の実家に建てた離れで、簡単に引っ越すこともできなかった。
でも私のストレスは日を追うごとに強くなっていって、ついには店の前を通ろうとしただけで、過呼吸を起こすほどになってしまった。

続きを読む

【仇】「その話題は禁止」



307: 名無しさん@おーぷん 21/08/04(水)15:06:02 ID:6n.y2.L1
もう数年前の事だけど。

息子が小学校の時のある担任が、赴任してきたばかりの先生で、地域の事もよく分かっていなかった。
子供同士の喧嘩が発端で、その担任によって
「クラスの中で宗教関係の話は禁止」
になった。
一部の保護者達が担任のやり方に反対していたが、
その担任はよくわからない理屈で無理矢理押し通そうとしていた。
しまいには学校だけでなく私生活や交友関係まで口出ししてきたから、ほとんどの親が猛反発。

結局、その担任は年度途中で変わった。

続きを読む

【Σ(゚Д゚)】ずばがしゃーん!



277: 名無しさん@おーぷん 21/07/16(金)15:13:31 ID:j7.g1.L1
自分より親の修羅場かも?

中学生のとき、ゲームボーイアドバンスにめちゃめちゃハマって、約束時間破ってゲームするもんだからよく親に叱られてた。
その日も時間超過してゲームしたのでゲーム機を没収され、
「自室(2階)で勉強しろ」
と怒られた。

私は反省したように見せかけて2階へ行ったが、そこは反抗期の中学生。
こっそり階下へ降りて隠し場所からゲーム機を出し、外にある物置小屋に隠れて続きをしてた。
で、それが夕方のことだったんだけど、しばらくゲームしてたら、
ずばがしゃーん!
みたいなとんでもない音がした。

続きを読む

【( ・´ー・`)】「な、母親なのにな」



216: 名無しさん@おーぷん 21/06/29(火)02:51:36 ID:JX.2x.L1
昔のバイト先の先輩が言ってた事なんだけど、今だに冗談だったのかどうなのかわからない。

先輩は中学生で荒れてたらしく、煙草やお酒、喧嘩や万引きとか色々やったらしい。
先輩の家族は父親と当時妊娠中の母親。
家の中でも暴れてたらしい。

ある日、階段上でお母さんと言い合いになって、カッとなってお母さんを階段から突き落としたんだって。

続きを読む

【Σ(゚Д゚)】「ここまで待ったんだから」



158: 名無しさん@おーぷん 21/06/09(水)12:43:45 ID:UW.x3.L1
夫の部下が『結婚相手を見つけたい』らしいが、今まで一度も彼女ができたことがなく、うまくいかないと相談された。
「『女性の意見が聞きたい』って言うから連れて行っていい?」
と夫から電話。
急遽ビールを冷やし、簡単なツマミを用意。

夫が連れてきた部下は四十歳前後かな?
夫より少し下くらい。
モテそうではないがブスではない、髪型をどうにかして服で清潔感を出せば結婚できそうな人だった。

話を聞いたら
「高望みなのはわかってる。
でも典型的な “損切りできない状態” にハマっちゃってるんです」

と、なかなか理性的な意見だった。
曰く
「相手は二十代でないと嫌だ。
二十二~二十八。
できれば二十六までの痩せ形でないと女性として見られない。
ここまできたら妥協したくないと思ってしまう」

理想は痩せ形、身長は百六十センチを超えないくらい。
貧乳・一重まぶた・色黒・ヒステリー・うるさいのは嫌
家事は折半OK。
親戚付き合いは女性に任せたい。
共働き希望。
理想のタイプは古手川唯

続きを読む

【絶交】“子供の学校の知り合い”



986: 名無しさん@おーぷん 21/04/13(火)17:08:30 ID:Qx.n2.L1
>>985 (こちらのお話)

子供の学校の知り合いから、
『偽アリバイの証人になってくれ』
と言われたことあったな。

続きを読む

【(・×・)】私は『赤にしなよ』とは言ってない。



728: 名無しさん@おーぷん 20/11/21(土)20:19:05 ID:mj.25.L1
弟が大学生の頃、弟が1つ年上の彼女に
「今度の誕生日どうする?誕生日プレゼントに口紅あげようか?使う?」
と聞いたら
「私、高い化粧品もったいなくて使えなくて放置して無駄にするからいらない。」
「口紅塗るのは苦手だからいらない」
「安いもので良いから弟くんからアクセサリーもらいたい」
と言われたらしい。

続きを読む

【( ・´ー・`)】「粘ってもみじめになるだけだよ」



731: 名無しさん@おーぷん 20/11/28(土)11:07:43 ID:56.49.L1
終わった話だから愚痴らせて。

たぶん他人からしたらよくある話だろうし、刺激的な話であふれてるネットじゃ埋もれる程度のことだけど、渦中にいる間はほんとに怖くて病むかと思った。


私は別に美人でもきょぬーでもない普通の女。
会社員で彼氏あり、ギリ二十代。
会社の規定で染髪禁止、ネイル禁止(透明とヌードカラーは見逃されてる)。

取引先の男性社員に何でか気に入られたみたいで、名刺に刷られている会社のアドレス宛てに
「食事に行きましょう」
という誘いが届くようになった。
私の立場からだと機嫌をそこねたらまずい相手だし目上なので、やんわりと
「いずれまたお仕事できたら、上司も一緒に」
とその都度返信した。

そしたら会社帰りにその人に待ち伏せされて
「これ以上じらされるのは我慢できない。いつ返事をくれるの?」
と言われた。
「食事の件でしたら上司とー……」
と言おうとしたら
「そうじゃなくて僕と君との将来のこと」
話が通じないオーラがビンビン出てたから
「彼氏がいるので、すみません」
と言った。
「そんなの聞いてない!」
って憤然とされたけど
「聞かれなかったので」
「今後は仕事上のお付き合いだけで。すみませんすみません」

とめちゃくちゃ下手に出て刺激しないよう謝り倒してなんとか逃げきった。
なんでそこで謝るんだと言われるだろうけど、逆上されて暴力ふるわれそうだったから怖かった。

続きを読む

【式】アクティブなズボラが役に立つ時が来るとは…!



610: 名無しさん@おーぷん 20/10/14(水)16:20:26 ID:JJ.mq.L1
数年前の話。
長文失礼。

当時、私は保険の営業をしていた。
ある時、母の職場の方が有り難いことに保険の見直しの相談をもちかけて下さった。
母と一緒に、まずは挨拶がてら食事でもしながら状況を伺って方針を決めましょうということになった。

当日、先方の希望で隠れ家的なと言えば聞こえがいいが、半径1kmくらい田んぼと畑しかないど真ん中にポツンとある古民家を改装したレストランにてお会いすることに。
私は普段東京で、車は持っておらず、その日は母の運転でレストランに向かった。

席に通された時にはすでに先方は着席されていたのだが、
母の同僚(以下A)のほかに、私より少し年上に見える男性がいた。
挨拶してみれば息子さんだという。
「せっかくなので(息子さん=以下B)も一緒に相談を……」
とおっしゃるので、突然のことに驚きはしたが、
(2件の契約になったらいいかぁ)
とホクホク気分でいたことは否めない。

さて注文……というところで母に電話がかかってきた。
母方の一人暮らしをしている高齢の親戚が、ぎっくり腰(後日判明)で動けなくなってしまったというヘルプコールだった。
母は急遽そちらに向かうことになり、私の帰り足を心配してくれたが、
「タクシーを呼ぶから大丈夫」
と送り出した。

611: 名無しさん@おーぷん 20/10/14(水)16:20:53 ID:JJ.mq.L1
食事は和やかに進んだ。
Aさんによる息子(B)自慢の分量がかなり多かったが、Bさんは “地元の人間で知らない人はいない企業の良いポジション” にいらっしゃるとかで、
(それは親として鼻高々、自慢したいよなぁ)
と納得。
こちらとしても、近況とか簡単な財政状況とかどんな目的でどんな備えを……なんてことを知りたいので、お客様の情報を早い段階でうかがえるのは嬉しい。
食事が一段落した頃には保険の方針もざっくりと整ってきて、
(本当に有り難いな、私も母孝行せねばな……)
などと思っていた矢先のことだった。

A「それで、(私)さん、いつ頃にこちらへ戻ってらっしゃるの?」
私「そうですね、一度東京に戻って設計書を作ったらすぐにでもお会いできるのですが、A様B様のご都合は」
A「いやぁね、違うわよ、式の準備とかあるでしょ?」

あまりにも唐突で、Aが何を言っているのかが全くわからなかった。

私「……何の準備ですか?」(← “式” というワードが正しく変換できず、理解できていない)
A「やだ、(私)さんったら照れてらっしゃるの?」
B「式の前には新居を整えたいかな。
最初の2年前くらいは2人で過ごしたいし」

A「あぁ、じゃあ式場が決まってから日程を決めるべきかしら」
B「そうだね、気に入った式場と日程が大まかにでも決まってからがいいと思う。
式場も新居も(私)さん拘りたいだろうし」

私「あの、すみません、何の話ですか?」
A「あら、ごめんなさいね。
(私)さんはお若いからまだピンと来ないかもしれないけど、準備は時間がかかるのよ」

私「すみません、一体何の準備の話ですか?」
A「Bと(私)さんの結婚式の準備に決まってるじゃないの」

Aの裏表のないキョトン顔が、今でもハッキリと思い出せる。
その隣で、Bが猛烈な勢いでもっておしぼりで顔を拭いていた、激しい動きも一緒に。

続きを読む



楽天各種キャンペーン

スポンサードリンク
follow us in feedly

告知
スポンサードリンク

■ロミオメールまとめ
■本当にやった復讐まとめ
■農家の暗部まとめ
Rakuten