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ストーカー

【拗】俺を騙してるだけじゃないか?



319: 名無しさん@おーぷん 20/07/13(月)11:19:14 ID:Hj.fo.L3
ストーカーに詐欺師扱いで警察に通報された事がスレタイ。

「いつもこちらから恋人の家に行ってあげてるのに拗ねて家に入れてくれないし、
『お金をかけて行ってるんだから、たまにはガソリン代や電車代を気遣ってくれてもいいじゃないか』
と言っても
『私が呼んだ訳じゃない!』
と言って一度も出してくれた事がない。
もしかしたら自分のお金目当てで付き合ったんじゃないか?
俺を騙してるだけじゃないか?」

などとほざいてたらしい。

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【(X_X)】『どうしてだろう』



426: 名無しさん@おーぷん 20/06/20(土)10:00:23 ID:Rd.1n.L1
私の友人にシングルマザーの方がいて、バリキャリで頭も良くて上品な女性で憧れている。
時々お互いの家に遊びに行くくらいの付き合い。

ある時、友人宅を訪ねると家のドアの所に知らない男がいた。

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【10年後】今度こそ縁切り完了した様なので…


【勘違い男による被害体験報告スレッド】 より
http://bbs.doorblog.jp/archives/2428083.html

149. 名無しさん 2020年05月29日 19:45 ID:Ig55acs20
ここに上がってる報告に比べたら大人しいけど、よくよく考えたら背筋がウスラ寒くなる話が自分にもあったなぁと拝見してて思い出したので書いてみます。


小・中と気が弱くて大人しいからいじめにあってた自分は、いじめっ子達との縁を切りたくて猛勉強。
両親が塾の他家庭教師も付けてくれたおかげでめでたく志望校へ合格し、仲の良い友達も出来てすっかりいじめっ子達の事は忘れて生活してた。

そんな生活も二年目の冬になろうかという頃、
本当になんの前触れもなく同級生(男子)から電話がかかってきた。
出てみて正直、
(しまった)
と思った…。

この同級生、よりによって小学校低学年の時、勘違い(コイツの!)と癇癪のせいで自分に救急搬送されるレベルのケガさせた張本人。
その一件以来というか、わりと頻繁に癇癪起こして騒ぎになるので、その同級生は周りからは遠巻きにされるか時々いじられてクスクス笑われるような、ちょっと浮いた存在になってた。
自分はもうそれこそ身に染みてるから関わりたくない。
なので寄らないでいるのに、たまにちょっかいかけてくるのが不快で仕方なかったくらい。

そんな相手が随分と妙なタイミングで連絡を寄越すとか、どんなに鈍くたって多少引っかかるから警戒してたら、近況をつらつらと述べた後、
いきなり
「(会ったこともないそいつの妹)の誕生日プレゼントを一緒に買いに行ってくれないか」
と言い出した。
後から考えれば電話なんだからどうとでもなるけど、別件でもちょこちょこ癇癪起こしてはキレる姿を覚えてた自分は
「塾があるから」
と逃げるのが精一杯だった orz

今からしたら勘助特有のあの妙な馴れ馴れしさと、時系列と距離感すっ飛ばした感じが薄気味悪かったけど、
(断ったし)
とその時は思ってたんだ。

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【妖】「一緒に食べようよう。こっちにおいでよう」



888: 名無しさん@おーぷん 20/05/30(土)13:04:11 ID:4H.ah.L1
大学出たてのOL時代、男性5人女性1人の地方営業所で事務やってた。

私は大学時代から美術館巡りの一人旅が趣味だったんだが、当時の私は危機管理能力が少々低かった。
昼休みに、旅行することや行先を聞かれるままに話してしまった。
行先は信州安曇野だったんだが、もう3回目なことや、すごく気に入ってる〇〇って宿があって今回もそこに泊ることも話してしまった。

宿は民宿で、食事は大広間で宿泊者全員一緒。

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【ヽ(`Д´#)ノ】「私は今 真 剣 に! 貴方のことを思って言っているのです!!」



568: 名無しさん@おーぷん 20/05/02(土)14:44:59 ID:2w.jk.L2
変なおばさんが近所にいる。
3軒隣の、昔からよく知るおばさん(A)。
金持ち自慢をする人なので周りから距離を置かれているが、うちの母とは大学の同級生でもあるので、つかず離れずの関係を保っている。

最近Aから、大好きなランチやヨガやお花の教室に行けなくて暇なのか、母にこんなラインがきた。
「あなたの娘さんのお声が聞こえてきますけど、コロナは話すことによって、飛沫が飛びます、お気をつけてくださいね」
うちは屋上があって、そこで洗濯物を干している。
母と妹と洗濯を干していた時の会話を聞いていたらしい。
母が
「声が大きいのかなー?気をつける!」
と返事をしたらすぐに返事が来て
「私がコロナにかかったら、あなたのせいです、お気をつけて」
母はムカッとしたが、返事を返さずに無視をしていた。

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【ヽ(゚`Д´゚)ノ】「そんな女だと思わなかったー!」



266. 名無しさん 2020年01月27日 21:59 ID:hsSRDDlC0
1月27日の(※編注:こちらのお話?)を読んでて思い出したから書いてみる。

私は髪の毛の色が、美容室に置いてあるヘアカラーの1番真っ黒なものと同じくらい真っ黒。
何度か髪を染めようと思ったけど、染まった後美容師が言った通りにケアしてても1週間もしたら元の髪色に戻るくらいには真っ黒度が強い自己主張が激しい髪の毛。
パーマも同じ理由であまりしっかりかからないから、結局黒髪ストレート。
一時はにしおかすみこに似てるって言われてた。

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【勘】「きっと俺を許容してくれるに違いない」



742: 名無しさん@おーぷん 20/02/01(土)08:53:06 ID:nW.o8.L2
てえへんだ!てえへんだ!
知り合って1ヶ月未満、遊びに行った回数2回の男に結婚を前提でお付き合い申し込まれたぞ!
居酒屋の半個室で土下座されちまった!
人目が痛え!!

「付き合ってくれなきゃ俺はもう一生独身だ!付き合ってくれ!」だって?
「君を早く捕まえなきゃ誰かに取られちゃう!ここで返事してくれ!」だって?
こっちの知ったこっちゃねえよ!おめえキメェなぁ!

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【的】“お得意様” のおじさん



22: 名無しさん@おーぷん 19/10/14(月)14:16:36 ID:9r.dd.L1
家電量販店で正社員として勤務してるんだけど、派遣で24歳の女の子が他店から異動してきた。
顔も普通に可愛らしく、他の従業員からも『可愛い子が入ってきた』と話題になる程で、異動前店舗で勤務してた彼氏(その人も他店舗異動してそことは別の店舗)がいるとのことだった。

その女の子の勤務初日からほぼ毎日来ては、その子指名で家電の説明を聞くだけ聞いて何も買わないという行為を繰り返している50歳前後くらいのおじさんがいた。
更には日が経つにつれ、
「ダーツしますか?」
とか
「お酒飲みますか?」
とか家電に全く関係のないプライベートの話までするようになったという。

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【拗】立派なストーカーになってた。



237: 名無しさん@おーぷん 19/06/17(月)10:52:04 ID:HP1
他の人から見れば大したことないかもしれないけど、
妹にストーカーされたのが個人的な修羅場。

仕事帰りに車がゆっくり追いかけてきたり。
夜中にチャイム鳴らしてきたり。
「会いたいです」しか書いてない手紙が投函されたり。
そんな小さな出来事が2週間くらい続いて、警察に相談もした。

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【勘】「というわけで今度、結婚式をあげるので、連絡先とご住所を教えてください。」



927: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)22:55:59 ID:Ikz
長い昔話になります。

学校の先生になって、新卒2年目のとき。
担任してたのは低学年。
うちの学校は一学期と二学期の終わり、計2回個人懇談がある。
その2回目の個人懇談のとき、A君のお父さん(Aパパ)と面談中の出来事。

Aパパはシングルファーザーで、息子の育児に色々悩んでいた。
だから4月からアレコレ相談されることが多く、話しやすい保護者ではあったんだけど。
懇談の最中、何かの流れで、
「それはそうと、時期はいつ頃がいいでしょうか?」
と突然聞かれた。
突然すぎて
(なんのこっちゃ)
な私。

「何の時期ですか?」
「式の時期ですよ。
あまり忙しい時期だと、そちらのご迷惑かと思いまして、一応お伺いしようかと」
「式??」
「結婚式です」
「は、え、あ、ご結婚されるんですか!?」
「はい、本当にありがとうございます」
「こちら(学校)としては、いつでも構いませんよ。
お父様とA君のご都合を優先させてください」

「いえいえ、さすがにそういうわけには行きませんから」
「…?A君、転校とかされるんですか?」
「いえ、転校はしません」
「でしたら、私どもの都合はあまり関係がないので…」
「そうは言っても、ドレス選びとか色々あると思うんですよね」
「は…?え?ドレス??」
「やはり冬休みがいいでしょうかね。
先生も少しはお休みできますよね?」


ここまできて、やっと結婚式に自分が招待されていることに気づいた。
Aパパがあまりに堂々としてるから、一瞬、保護者の結婚式に担任が出席するのは普通なのかと焦ったが、
(いやいや、いくらなんでも個人的に親しい訳じゃないし、それはおかしいだろう)
と思い直して、断ることに。
そしたらAパパ、大真面目な顔で、身を乗り出してこう言った。

「何をおっしゃるんです。
主役が不在では、式にならないじゃないですか」

いまだにこの瞬間の、何とも言えない耳がキーンとするような衝撃は覚えてる。
Aパパ、私を招待する話をしていた訳じゃなかった。
Aパパと私の結婚式の話をしていた。

当たり前だがAパパとは、“息子の担任”以外の関わりはない。
(そもそも告白もされてないのに突然結婚式!?)
とか、
(この人、息子の担任をそんな目で見てたの!?)
とか、ちょっと何言ってるか分かんないです状態。

「会場は」どうのとか、「親族が」なんだとか、勝手に話を進めるAパパを前に、しどろもどろになりながら否定してみるも、全然会話が噛み合わない。
うろたえる私に、
「驚かせてすみません」
と笑いかけ手を握ってこようとするし、もうパニックもいいとこ。

(仮にもクラスの子の保護者だし、穏便に勘違いをただすにはどうしたら)
と泣きそうになってたら、異変に気付いた順番待ちの他の保護者(廊下にいた)が、教室に入ってきてくれた。
「そろそろ私の番なんですけど~」
との保護者の言葉に、Aパパはすんなり
「では、また日を改めて話し合いましょうね」
と笑顔で去っていった。
あまりに普通すぎて怖かった。

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